全国から選び抜かれた多彩な肉料理と音楽やカルチャーが融合した、肉イベントの最高峰。
「THE MEAT(ザ・ミート)」。今年のゴールデンウィークは、大阪とさいたまの 2 都市で開催!

「THE MEAT(ザ・ミート)」は、”肉が、人をつなぐ。”をコンセプトにしたお肉がテーマのフードイベント。全国各地から選び抜かれた多彩な肉料理と音楽やカルチャーが融合し、同じ時間と空間を共有することで人と人が自然につながる空間を創出します。そんな「THE MEAT(ザ・ミート)」が今年も開催決定。2026 年ゴールデンウィークは、初開催のさいたまに加え、大阪は新たな肉料理とともに約 2 年ぶりにカムバック!東西で肉の一大ムーブメントが幕を開けます!
●大阪会場:THE MEAT OSAKA 2026(ザ・ミート オオサカ 2026)
期間:2026 年 4 月 29 日(水・祝)〜5 月 6 日(水・振休)
場所:長居公園 自由広場
●さいたま会場:THE MEAT SAITAMA 2026(ザ・ミート さいたま 2026)
期間:2026 年 5 月 1 日(金)〜5 月 6 日(水・振休)
場所:さいたま新都心 けやきひろば
肉料理をシェアし、香りに引き寄せられて会話がはじまる、そんな何気ない体験の積み重ねが、イベントの価値を形づくります。さらに、“ついでにちょっと”が楽しめるコンテンツ「THE CHALLENGE」エリアでは、音楽やスポーツなどを来場者自身が体験できる企画がスタンバイ。今の時代にちょうどいい集い方を「THE MEAT(ザ・ミート)」が提案します。肉好きはもちろん、肉をきっかけに人が集まって時間を共有する、記憶に残るフードイベントを体験あれ。
※出店メニューやコンテンツは、順次発表予定
■2 会場出店店舗を先出公開!肉のプロたちが研究を重ねてたどりついた豪華メニューの数々!

今回、大阪とさいたまの 2 会場に出店するのは 4 店舗。各店自慢の肉料理を 2 メニューずつに絞り、各会場を盛り上げます。【WORLD DINER】は、肉寿司のシャリとのバランスが絶妙になる厚みを研究。赤身と脂が絶妙なバランスの北海道産黒毛和牛のロースを使用した「黒毛和牛炙り肉寿司」は、素材の味をダイレクトに感じられる岩塩をはじめ、わさびと醤油もお好みで。「北海道産牛のローストビーフ」は、牛もも肉を食べやすい厚みにカット。脂は少なめでギュッと詰まった肉感を、醤油ベースの特製トリュフソースと一緒にご堪能あれ。
追求してやっとたどり着いたという【玉川精肉店】の「塩とわさびで食べる牛レアカツ」は、赤身と和牛由来の脂のバランスが良い肉を厳選。低温の油でゆっくり加熱して少し寝かせて均一に火を通すことで、肉の旨みが口いっぱいに。そして、精肉店がこだわり抜いてたどりついた牛と豚の合挽肉の配合は企業秘密という、こだわりの「肉屋のゴロゴロメンチカツ」も要チェック。酸味とコクのバランスを意識した本格派デミグラスソースで召し上がれ。
【韓国焼肉 4 시〜sisi〜】は、ごま油の香りがたまらないオリジナルの特製ネギだれをたっぷり絡めていただく、柔らかい薄切りの「ネギ盛り牛タン」と、手作りの青唐辛子味噌でいただく「青唐辛子味噌牛タン」の 2 種。王道のネギだれと、ピリッと辛さが病みつきになる青唐辛子味噌は、どちらも薄切り牛タンと相性バツグン。
牧場を営む牛肉のプロ【石垣島きたうち牧場】の「厳選国産牛 でか肩ロース鉄板焼き」は、赤身と霜降りのほど良いバランスに加えてお肉の旨みと甘みがたっぷり味わえる贅沢な一品。昆布だしを加えたおろしポン酢でさっぱりといただくことで、口の中が至福いっぱいに。そして焼肉店ならではのメニュー「厳選国産牛 切り落とし焼肉」は、自家製の濃厚醤油だれがよく絡んで食欲増進すること間違いなし。
そのほか今年は初出店が多数揃い、まだまだ注目メニューがいっぱい!発表をお楽しみに。
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